2018-02-15(Thu)

外壁ソトン壁


設計のTです。

まだまだ寒さが続きますが暦の上では春になりました。

今回は外壁の仕上げについて紹介いたします。

最近の外壁の仕上げ材はサイディングボード、ガルバ等の仕上げ材が

多く見られますが、今回の現場は塗り壁の仕上げです。

専用のシートを張り、その上にモルタルの下地となるラスを張ります。

その上にモルタル塗りで下地を平滑に施工し、

その上に塗り壁の仕上げ材を塗ります。

外壁につなぎ目がなく一体感がある仕上がりとなります。

次回に仕上がった外観をご紹介したいと思います。
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2018-01-16(Tue)

トップライト[天窓]を活用する

営業のリンリンです。




新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

2018年が始まりまして、何かと1年の抱負を考えられた方もたくさんいらっしゃるかと思います。今年1年が皆様にとって良い年でありますように。

さて、今年初めのブログになりますが、今回はトップライト[天窓]についてお話をします。

トップライトを活用して快適に暮らしていけるといいですね。
くつろいだ視線の先にトップライトから見える夜空など・・・
心癒されるつかの間の安息を感じれるかと思います。

トップライトには様々な効果があるのかと思います。
星空を眺めたり、澄みわたる蒼穹を眺めたり・・・
景色を楽しむこともできます。

また周囲を高い建物に囲まれた敷地においては、トップライトを設けることで天空より陽光を取り込み室内にやわらかな光を届けてくれる効果がありますね。
トップライトを階段周辺や吹抜けの上部に設けて、階下へ光を誘うこともできます。

夏季には、上階にたまった暑い空気を建物外へ排出することにも役立ちますね。
(暖かい空気は上へ上へと昇っていく性質を利用して)

などなど・・・
そのような快適なトップライトもやみくもに設置すればよいという訳ではなさそうです。
南側の屋根に取り付けた場合は、冬季は温かい陽光を取り入れることができますが、夏季にはより一層暑い日差しが差し込んできます。
しっかりと取り付ける位置を計画をするか、シェード付きのトップライトを採用するなどの対策が必要になる場合もあります。

どこから光を室内へ誘うか、どの風景を眺めたいかでトップライトを含む窓の位置を計画していくのも『家づくり』の楽しさのひとつかもしれませんね。


階段の上部に天窓を設けて、階下へ光を誘うよう計画



暗くなりがちな、水回りへ天窓を設けてより明るく、そして華やかになるよう光を演出
oz_013.jpg

檜建設ANYHOME 建築実例
2018-01-05(Fri)

あけましておめでとうございます



サム外観


新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。


今年も住まいの事は、お気軽にエニーホームへお問合せください。
お待ちしております。

ホームページはこちらからどうぞ


檜建設スタッフ一同

2017-12-28(Thu)

今年一年ありがとうございました


今年も残すところあとわずかとなりました。
来る年が、皆様にとって幸多き一年でありますように。来年もよろしくお願いいたします。


2018カレンダー

年末年始休暇のお知らせ

平成29年12月29日(金)から平成30年1月4日(木)まで
平成30年1月5日(金)より営業します。


檜建設ホームページはことらからどうぞ


おかぴでした




2017-12-02(Sat)

亀甲竜

賃貸担当のセンです。

 もう12月に入ってしまいました。
早いですね~、あっという間に年をとってしまいます。(^_^;)
今年の5月に亀甲竜という植物を通販で購入しました。
IMG_2640.jpg

亀甲竜は、ヤマノイモ科ヤマノイモ属に属する落葉性多年生植物です。
来た時は葉も付いていない状態でしたが、半年たった今葉がどんどん増えてきました。
今でもすくすくと葉が出てくるので、どこまで増えるか楽しみです。\(^o^)/
IMG_3375.jpg

クリスマス盆栽作りました。中に球根を埋め込んでいるので、芽が出て花が咲けば又違う姿を見せてくれます。
これもまた楽しみ。(#^.^#)
IMG_3207.jpg



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